2016.10.11 SPC LIVE

2016年10月11日(火曜) 吉祥寺スターパインズカフェにて「Acousphere with Friends」を開催します! 
Acousphere Recordに所属するアーティストが一同に集う スペシャルライブイベントが決定しました! 
Acousphere with Friends
日にち:2016年10月11日(火曜)
場所:吉祥寺スターパインズカフェ 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1
出演:Acousphere / Acoustic Sound Organization / Aerial / Sonascribe
時間:Open 18:00 / Start 19:00 前売り ¥3,900+1drink / 当日 ¥4,900円+1drink
詳細はこちらをご覧下さい!

2014/03/31

Sonascribeのスタジオライブ動画を紹介!ギター2本でキャロル・キングの"I Feel The Earth Move"をカヴァー!

Editer:Yosuke Hayashimoto (Sonascribe)
Sonascribe林本です!

SonascribeによるI Feel The Earth Moveのスタジオライブ映像を紹介します!

Sonascribeのセカンドシングルとして取り上げた曲で、叩きつけるようなピアノのリフとブルージーなメロディーをギターで再現しています。
アコースティックギターでハードなロックナンバーをやりたいと思ってこの曲を選んだのですが、激しくスリリングなアレンジに仕上がりとても気に入っています。
今もライブでも欠かさず演奏しています!

生演奏一発撮りならではの勢い溢れる演奏をお楽しみ頂ければと思います!

2014/03/24

Derek and the Dominosの"Layla"をGarage Bandで弾いてみた!

Editor : Taiyo Hatta (Paranoa)

今回は僕が所有するiPadについてレビューします!
新しく立ち上げたギターリフ、フレーズを集めたサイト
[guitar riff]の記事や、blog、フレーズコピーに活用しています!
記事を書いたりするのにこのサイズのデバイスは最適!
簡易的なプリプロ、レコーディング、動画編集などiPad一つで全て行う事ができるんです!
持ち運びやすい携帯性に優れているため空いた時間などに気軽にクリエイティブな作業を行う事ができるんです。すごい!





2014/03/17

Jazzスタンダード曲"Confirmation" のメロディをギターで弾いてみよう!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です!
Jazzのスタンダード曲「Confirmation」はサックス奏者チャーリー・パーカーの代表作で、誰でも一度は弾いてみたくなるメロディですよね。
でもこのメロディはサックスで吹くためにかかれたメロディなので、ギターで弾こうとするととても難しい指使いになってしまいます。
今回はこの「Confirmation」のメロディをギターで弾く上で、一番リーズナブルな運指はどんな形なのか、何度も演奏しながら推考してみました。
もちろんどれが正解、というのがないのがギター道ですけれども、現時点で僕が考えうる一番よい指使いがこれではないかなと思うものを掲載しておきますので、ぜひみなさんの演奏の参考にしてもらえればと思います。

2014/03/10

オススメのアコギ用アクティブマグネティックピックアップの紹介!

Editor : Tsunehisa Ikeda (Aerial)

Aerialのギタリスト池田です!
今回は僕の使っているLakeWoodにマウントしてるピックアップ、EMG-ACSの使用感等を半年使ってきたことをふまえてレポートしたいと思います。

上の写真がぼくのメインギターのLakeWoodです。
いままではサンライズ社製のピックアップS-2、L.R.BaggsのM-1も使ってきたのですが、友人のギタリストH氏に強くすすめられてマウントを決意したのが半年前でした。
それ以来、ライブでもレコーディングでも大活躍で安定したサウンドをきかせてくれています。

2014/03/03

ジャズとクラシックのクロスオーヴァー!Acousphere Toshiによるソロギター"オール・ザ・シングス・ユー・アー"

Editor: Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere 奥沢です!
YouTube でぼくら Acousphere がお届けしてるラジオ番組(映像つき) "Radio Acousphere" からの映像を今回はお届け致します!

2010年の後半から僕らの間でソロギター熱がなぜだか出てきまして、お互いに自分たちの持ち味を活かしたソロギターをたくさん作りたいねという話になりました。
僕、奥沢はやはり持ち味は "Groove" だと思うので、ダンサブルなナンバーを選んでいまもアレンジメントに試行錯誤していますが、清水君がまず選んだコンセプトはなんと「カウンターポイント」というコンセプト。
これはふたつの別方向に動くメロディで成り立つ音楽の作曲手法で、「対位旋律」という呼び方もされます。
クラシックの音楽でも積極的に活用され、バッハなどの音楽はこのコンセプトがたくさん活かされているようです。

ずっとジャズを追い求めてきた清水君ですが、あえて「クラシック」という自分のルーツミュージック(幼少の頃はチェロを弾いていた清水君!)に戻り、そこに現在の自分を投影してつくったこの "All The Things You Are" はまさに渾身の作品だと思います。
ぜひご覧になってください!



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