2016.10.11 SPC LIVE

2016年10月11日(火曜) 吉祥寺スターパインズカフェにて「Acousphere with Friends」を開催します! 
Acousphere Recordに所属するアーティストが一同に集う スペシャルライブイベントが決定しました! 
Acousphere with Friends
日にち:2016年10月11日(火曜)
場所:吉祥寺スターパインズカフェ 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1
出演:Acousphere / Acoustic Sound Organization / Aerial / Sonascribe
時間:Open 18:00 / Start 19:00 前売り ¥3,900+1drink / 当日 ¥4,900円+1drink
詳細はこちらをご覧下さい!

2012/01/30

#Tuck AndressさんによるMan In The Mirrorソロギターの弾き方を動画で解説!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です!
2008年の11月に僕が制作してYouTubeにアップロードしたTuck AndressさんバージョンのMan In The Mirrorの弾き方のビデオを紹介したいと思います。
この曲、元はもちろんMichael Jacksonの大ヒットナンバーなんですが、TuckさんのすごいところはMichaelの歌声、歌詞の内容を感じさせるメロディをソロギターの中からきかせてしまうところだと思います。
その分、非常に難しくて繊細な演奏を要求されるのですが、少しずつ練習してゆけば僕のようになんとかTuckさんのプレイに似た感じで弾けるようになると思います!




2012/01/29

#気になるギター弦"Barbarossa"を試してみました!

Editor : Taiyo Hatta (Paranoa)

以前から気になっていたラウンドワウンドのギター弦Barbarossa- CRYO STRINGS [BR-EB1046]

今回僕が色々な使用弦を試している経緯には新しく購入したサウンドインターフェイスのポテンシャルを最大限生かすため。という経緯があります。そして僕の弦探しの旅は終わりました笑

弦は本当に好み世界ですからね、良い悪いではなく主観でこれでしょ!っと思えた弦に出会えたのでレポします。

2012/01/28

#コラム : 3和音と4和音と5和音によるコード全ての組み合わせの可能性と響きの考察

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

非常に興味深いトピックスを掲載させていただきます。
僕らミュージシャンが普段使用してるコードはシンプルなものが多いですが、実はそれ以外にも組み合わせ方次第でたくさんのコードを作る事ができます。
今回コードの理論を紹介するにあたり、すべての可能性ある和音を列挙してみました。
またその和音をひとつずつ鳴らしてみて、実際の音楽に使用可能かどうかも再確認してみました。
いかにそれら全てのコードの可能性をテキストで紹介します。

2012/01/26

#ウォーキング ベース スタイルでのギター伴奏の作り方を紹介!




Acousphere奥沢です!
ギターの伴奏の方法の中に「Walking Bass Rhythms」というものがあります。
これはジャズバンドの中でベーシストとギタリストが演奏するパートを、ギタリストひとりで演奏するというなかなか高度な演奏スタイルで、たくさんのギタリストの憧れの演奏です。


僕もバークリー留学時代にこのスタイルを知り、Joe PassやTuck&Pattiをたくさん聞き込んで必死に勉強しました。
当時は彼らの演奏を真似るのが精一杯で、どういった仕組みでできているのかなどコンセプトを見抜けないでいましたが、わかってくるとシンプルな部分もあって、そのコツさえわかれば誰でもすぐに演奏できると思います。
それでは初歩のWalking Bass Rhythmsのアレンジ法を説明したいと思います。

コラム: ウォーキングベース伴奏を研究するきっかけ

Acousphere奥沢です!
1995年に僕がバークリー音楽院に留学したとき、僕の周りには同い年でもすごくジャズのアドリブやメロディ演奏が上手な人がたくさんいました。
僕はもともとフォークやニューエイジのソロギタースタイルで演奏していたので当時はジャズギタリストについてゆけず気後れしてしまいましたが、そのおかげで「自分らしいやりかたでジャズをできるようになるにはどうしたらいいのか?」という事を強く考えるようになりました。
そんな中、僕はアドリブやメロディプレイではなく、ジャズのグルーヴを伴奏で再現するスタイルが自分らしいのではないかと思うようになったのです。

2012/01/25

#ウクレレでビヨンドザシー(Beyond The Sea)を弾こう!(後編)


今回の課題曲は"Beyond the sea"です!前編の続きで、Bパートを弾いてみたいと思います。



A.S.O.によるウクレレ演奏動画を紹介します!Over The Rainbow!

Acousphere奥沢です!
僕が運営しているAcousphere Studioには連日若いギタリストやアーティストの卵が集まって切磋琢磨しています。
基本は音源制作がメインなんですが、時折プロモーションビデオなどの映像制作も楽しんでやっています。
やっぱり音楽を作ってもそれをたくさんの人に知ってもらう為には広告しないといけないわけですが、なかでもプロモーションビデオの役割は大きいですよね。
今回はスタジオで弟子の麻生君が制作した映像を紹介します!

2012/01/24

#Aerialのファーストシングル"Forest of Rain"の演奏動画を紹介します!

Editor: Tsunehisa Ikeda (Aerial)

皆さんこんにちは、Aerialの池田常久です。
最近はアコースフィアスタジオで夏暑い中も頑張ってレコーディングをしておりました。
最新作の"Eleanor Rigby"でビートルズの楽曲に挑戦してみたのでそちらも聞いて欲しいと思います。
今回はAcousphere recordで自分が一番最初にリリースした楽曲"Forest of Rain"のPVを先日作りました。
ロケーションは井の頭公園ですが、森をテーマにした見ていて気持ちのよいビデオになったと思います!
是非、一度見て欲しいと思います。

2012/01/23

#ウクレレでビヨンドザシー(Beyond The Sea)を弾こう!(前編)


今回の課題曲は"Beyond the sea"です!Bobby Darinが歌ってヒットした曲で、Kevin Spaceyが映画でBobby Darinを演じたその名もずばり"Beyond the sea"というミュージカル映画もあります。



2012/01/22

#Sonascribe初の音源"Stand By Me"の演奏動画を紹介します!

Editor: Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere 奥沢です!
またもAcousphere Recordより新しい才能がデビューいたします!
清水君レッスンでリードギターの勉強をしているギタリスト林本くんと、僕のレッスンでリズムギターを学んでいるギタリスト井上君がAcousphereのライブイベント「Acoustic Garage」で出会い結成したユニット「Sonascribe」。
それより一年におよぶ準備期間とレコーディングの毎日を経てようやくAcousphere Recordから第一弾シングルをリリースしました!
そして彼らの物語がはじまった場所、菜の花亭にてその楽曲のプロモーションビデオを制作し、ようやくお披露目できることとなりました。
これまた彼ら自身で映像を編集し、丁寧につくりあげた作品。
ぜひみなさんにも楽しく試聴していただければと思います!

2012/01/21

#Jazzのスタンダード曲 "Confirmation" のメロディを弾く時の指使いを考察!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です!
Jazzのスタンダード曲「Confirmation」はサックス奏者チャーリー・パーカーの代表作で、誰でも一度は弾いてみたくなるメロディですよね。
でもこのメロディはサックスで吹くためにかかれたメロディなので、ギターで弾こうとするととても難しい指使いになってしまいます。
今回はこの「Confirmation」のメロディをギターで弾く上で、一番リーズナブルな運指はどんな形なのか、何度も演奏しながら推考してみました。
もちろんどれが正解、というのがないのがギター道ですけれども、現時点で僕が考えうる一番よい指使いがこれではないかなと思うものを掲載しておきますので、ぜひみなさんの演奏の参考にしてもらえればと思います。

2012/01/20

#IbanezのウクレレUEW30RWE購入レビュー!

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)

ウクレレは手軽に弾けることから女性からも人気ですが、アコースティックで音も小さいので、管楽器等とセッションしたり宅録するにはなにかと不便です。

そこでオススメなのがピックアップ付で手頃なウクレレ、ギターメーカーのIbanezから発売されたエレクトリックウクレレUEW30RWEです。今回はそちらをレポートしてみたいと思います。



2012/01/19

#Acousphere 演奏動画 "I Want You Back" 2006年収録を紹介!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です!
Acousphereの活動も長いものでもう12年になります。
その間、いろんなコンセプトをたててずーっと音楽活動を続けてきました。
結成当初はまだインターネットの普及もこれからっていう時で、原宿の週末は路上ライブが花盛り。
ぼくらもその片隅で何時間も弾いたりしました。
その後どんどんインターネットが便利になり、とうとう自分たちで動画を配信できるようになったのが2006年でした。
そうYouTubeが世界にデビューした年ですね。
その情報を受けてすぐに清水君とふたりAcousphereのプロモーションビデオ制作を手探りから始めたのでした。
そんな5年前の若かりしAcousphereの演奏の動画を今回の記事では紹介したいと思います!

2012/01/18

#ギターを買う前にギターの種類と特性を学びましょう!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

ギターをこれから買って始めたいと思っているみなさん!
どのギターを買うべきか?というのは以外と難しい選択ですよね。
ギターは色々な種類がありますし、弦の種類も様々。
そしてギター毎に特性があって、向き不向きもあるのです。
自分が買ったギターでは弾きたい曲が弾けないなんてならないように、ここでは簡単にギターの種類とその特性を紹介したいと思います。

2012/01/17

#お気に入りのジャズフレーズを紹介します!

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)

A.S.Oのギタリスト麻生です!今回はジャズのフレーズを紹介します!
動画は1小節ごとに2-5が入れ替わるBe-bopでよくあるコード進行の上で弾けるフレーズです。
ビバップスタイルのジャズでよく聞くフレーズです。コンファメーション(Confirmation)などの曲に代表される1小節ごとの2-5フレーズを、チャーリーパーカー(Charlie Parker)やラッセルマローン(Russell Malone)、マイクスターン(Mike Stern)等からコピーしました。ひとつひとつのフレーズを細分化して覚えると良いと思います。
コード進行はA-7 D7 G-7 C7 FMaj7です。バークリーメソッドでいうところのIII-7 Vi7 II-7 V7 I のケーデンスです。それではひとつづつフレーズを分析していきます。


2012/01/16

#ギター用のタブ譜12段を自作してみました!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です!
8段のタブ譜に引き続き、限界に挑戦して12段のタブ譜をつくってみました。
かなり行間が少なくて、コードネームなどの書き込みには難儀しそうですが、一枚の紙にたくさん書けるという点ではエコロジーかと思います!
6線の間隔も前作の3mm幅から2mm幅へ変更。
数字やステムを書いた時におさまってくれるか、読みやすくなってるのかが心配ですが、通常の5線譜よりかはスペースもあると思いますので、タブ譜制作にもコードフォームを書き込んでおくのにも使えると思います!
ぜひプリントアウトして活用してくださいね!

#Acousphere オリジナル曲 "Go Go Girl" の演奏動画2006年バージョンを紹介!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です!
今回の記事ではAcousphereの過去の演奏動画からオリジナル曲「Go Go Girl」の演奏を、2006年に収録されたものからお届けします。
友達の女の子が落ち込んでいる時に音楽で元気づけてあげようと思って僕が作曲しました。
Acousphereの楽曲はもちろん全てインスト、つまり歌がないものです。
でもこの曲を作るにあたっては、やはり元気づけてあげるには歌詞が必要だと思い、まずは作詞からはじめたんですよね。
一番最初に浮かんだ歌詞が「Go ! Go girl ! そばにいるよ!」で、そこの歌詞からサビのメロディが生まれました。
その後も曲全部にあたる歌詞をつくってはメロディを作り、コード進行をつけてゆくという、まさにシンガーソングライター的な作曲法で完成したこの曲は、メッセージ性の強いシンプルなメロディになったんじゃないかなと思っています。
この動画を見てくれたみなさんに、僕が届けたかった「元気」が届くといいな!
それではさっそくご覧ください!



Cafe BGM動画紹介!夏の忍野八海 with Jigu!

Acousphere奥沢です!
Acousphereの自主制作レーベルとして始動したAcousphere Recordも立ち上げからはや1年半!
その間になんと21曲ものリリースをいたしました!
自分たちの音源だけでなく弟子達の音源もみなさんに届けられるようになって楽しい毎日。
弟子達も自分の作品が世の中に出て行き広がってゆくこと、そしてずっと残ってゆくことをすごく喜んでます。
これからもマイペースでリリースしてゆきますのでダウンロードしてきいてくださいね!

さて、そんなAcousphere Recordの所属アーティスト「Jigu」の楽曲をBGMにしたCafe BGM動画を制作しました!
動画を録画したのは夏の早朝の忍野八海で、Aerialの池田君と一緒に撮影にでかけました。
朝もやがとてもいい感じにかかっていて幻想的な映像になりました。
こういう時間は20分くらいしか続かないんですよね。
撮影してる時は本当に天国にいるような気分でした。

2012/01/15

#メトロノームiPhoneアプリ「Metronome PRO」レビュー!


こんにちは!ギタリストの島谷です。今回は、メトロノームの機能を持った、便利なiphoneアプリ「Metronome PRO」のご紹介です。

2012/01/14

#Apogeeのオーディオインターフェイス「Duet」レビュー!

Editor : Tsunehisa ikeda (Aerial)

Aerialのギタリスト池田です。
みなさんは、ギターを何で録音していますか?
私はノートパソコンを使って録音しています。
コンピューターを使った音楽といえば電子音をたくさん使ったテクノなどをイメージされるかもしれませんが、ソロギターやギターデュオなどのアコースティックな音楽を録音するのにも使えるます。
コンピューターを使うとグラフィカルに操作できるので作業や編集が便利に行えるなど様々なメリットがあると思います。
しかし、ギターから出る音はアナログ情報ですので、そのままではデジタル信号しか受け取れないパソコンで録音することはできません。
そこで、ギターの音をコンピューターが受け取れる形に変換してくれるオーディオインターフェイスという道具が必要になってきます。

今回は私が使っているオーディオインターフェイス「Apogee Duet」を紹介したいと思います!

2012/01/13

#ギターにおけるメジャーセブンスコードのコードトーンを覚えよう!

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)

今回はメジャーセブンス(Major7th)のコードトーン、およびそのポジションを説明します。アドリブを弾く時や、コードを弾いているときでもポジションが見えやすくなるので便利です!


2012/01/10

Sadowskyの新しいエレガットをみせてもらいました!

Acousphere奥沢です!
僕の開講するプライベートギターレッスンに長くきている生徒さんが念願のエレガットギターを手に入れました!
いくつかの候補の中から一緒に考察を重ねてこれだ!と決めた一本はなんとSadowskyのエレガット!
きっと派手なカラーの一本なのかなと思いながらケースを開けてびっくり!
なんとナチュラルカラーのSadowsky!
いやーこういうアコースティックなカラーリングのモデルがあるんですね。
Sadowskyというと高くて手が出ないギターというイメージがあったのですが、なんでも東京の工房にて生産したモデルが登場したみたいで、それでカラーリングも変わったのですね。
おまけに良心的な価格で手に入れられるようになったのも嬉しいですね!
このギターは伴奏にもメロディ弾きにも使えるオールマイティなギターなのでみなさんにおすすめします!



2012/01/07

#Acousphere鎌倉建長寺ライブをリポート!

Editor: Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です!
先日の事ですがあの有名な鎌倉のお寺、建長寺さんにてライブを行うという光栄な経験をさせていただきました!
日本の宝といえるような古いお堂での演奏は身が引き締まる思いでしたが、一生に一回となるだろうステージ、心を込めて演奏することができました。
当日の模様を動画でお届けしますのでぜひご覧になってくださいね!



#ギタリストTats Yaによるフラットワウンド弦考察


Editor : Tatsuya Tsuyuki (Tats Ya)

ギタリストの露木達也です。
今回のGuitarist Reportsの僕の記事はフルアコースティックギターに主に使用されるジャズ用の弦、フラットワウンド弦について考察してみたいと思います。
写真はPat Metheny氏の使用で話題になったD'addario社 ECG24(Jazz Light)です。

この弦は1,2弦は通常のプレーン弦で、3,4,5,6弦の巻き弦が研磨されています。
凹凸が無いつるつるとした表面をしていますね。

#ホームレコーディング機材RME fire face UCのレビュー!


Editor : Taiyo Hatta (Paranoa)

ど〜もparanoa八田です。
今回は僕が最近購入したフレッシュな彼、RME「Fireface UC」についてレビューしたいと思います〜。




2012/01/06

#ギター用のタブ譜をつくってみました!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です!
ギタリストとしてはフレーズの勉強をするのも、アルペジオを記入して残しておくにも、五線譜よりもTab譜のほうが早くて便利ですよね!
でも自分にあったちょうどよいものがなかったので、ちょっとタブ譜をPhotoShopで作ってみました。
割と線の間隔をひろげておいたので、数字を書き込むのに重宝するのではないかと思います。
ぜひみなさんもプリントアウトしてご活用ください!

2012/01/05

#ドミナントセブンス(Dominant7th)のコードトーンを覚えよう!

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)

今回はドミナントセブンス(Dominant7th)のコードトーン、およびそのポジションを説明します。アドリブを弾く時や、コードを弾いているときでもポジションが見えやすくなるので便利です!


2012/01/04

#コードチェンジを滑らかに演奏するコツを解説!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

ギターで伴奏を弾いているときにどうも滑らかに弾けないなあというお悩みがある人は多いのではないでしょうか?
伴奏ではコードフォームからコードフォームへと左手が変化してゆくのですが、押さえる場所が多くて変化が大きいのが問題点。
それゆえにつなぎの部分で演奏が遅れてしまったりするんですね。
これを解決して滑らかに演奏するにはまず、「コード変化の間に起こっているタスクを理解する」ことが大事です。
それではそれについて説明してゆき、滑らかにコードチェンジできるためのイディオムを紹介したいと思います。

2012/01/03

#Aerialニューシングル"River Of Reflection"がiTunesよりリリース!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です。
若手のギタリストを発掘してみなさんに届けてゆこうという思いで立ち上げた Acousphere Record ですが、早くも通算8作品目がリリースされます。
今回はニューエイジ系ギタリスト"Aerial"によるオリジナルギター作品"Reiver Of Reflection"の登場です。
雄大に流れてゆく大河のように繰り返されるアルペジオフレーズに、優しく太くメロディのベースギターが響くというとてもリラックスできる作品になっています!
ぜひ以下のリンクから試聴&ダウンロードをよろしくお願いします!

#マイナーセブンス(Minor7th)のコードトーンを覚えよう!

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)
今回はマイナーセブンス(minor7th)のコードトーン、およびそのポジションを説明します。アドリブを弾く時や、コードを弾いているときでもポジションが見えやすくなるので便利です!


#荻窪のオーガニックなカフェ、菜の花亭を紹介!!


Editor : Yosuke Hayashimoto (Sonascribe)
みなさんこんにちは。
Sonascribeのギタリスト、林本陽介です。



一生懸命、楽器の練習や仕事をしていると、それに没頭してしまって
いつも深夜まで作業なんて人もいるんじゃないでしょうか。

がむしゃらな仕事も楽しいものですが、
適度な休息がないと
仕事のクオリティも効率も下がってしまいます。

というわけで休日のお昼ご飯を
カフェでゆっくり過ごしてきました!

荻窪のカフェ、菜の花亭の紹介します!



SONASCRIBE
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2012/01/02

#Bartolini TXE ピックアップ使用レビュー

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

Acousphere奥沢です。
ギターから良い音を出したいというのはギタリスト共通のこだわりですよね。
アコースフィアのギターには「バルトリーニ社」のピックアップを採用しています。
今まで試した中では一番好きなトーンをしてますし、Tuck Andressさんの音色に一番ちかいと言えるピックアップですね。
その使用感をレビューしますので、ピックアップ選びの参考にしてください!

2012/01/01

#ウクレレでStand By Meを弾こう!(動画付き)

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)
今回の課題曲は"Stand By Me"です!
動画をみながら楽しくレッスンしてください!
コードを4つ覚えてしまえば簡単に弾くことができますよ。


#ピックについてどのくらい音色が変わるのか検証してみた!

Editor : Yosuke Hayashimoto (Sonascribe)
みなさんこんにちは。
Sonascribeのギタリスト、林本陽介です。

ギターを弾く際ピックを使ってギターを弾いていると思います。

ピックは弦に直接触れるものなので、音やplayabilityに大きく影響します。

友達のピックを試したりとか、ちょっとした事で愛用のピックが変わるなんて事も結構あるんではないでしょうか。

今回はピック4種類をレポートします!





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#たったひとつのコードフォームだけでBeatlesのHey Judeが弾ける!

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)
ひとつの曲を覚えるために、たくさんのコードフォームを覚えたりするのは初心者には大変ですよね。せっかくギターを始めたのに1曲も弾けずに諦めてしまうのはもったいないです。

しかしたったひとつのコードフォームさえ覚えてしまえば、それで1曲を弾けるようになる考え方があります。それが「Trans Chord」です!

今回はBeatlesのHey Judeを題材に、「Trans Chord」を説明します!


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