2016.10.11 SPC LIVE

2016年10月11日(火曜) 吉祥寺スターパインズカフェにて「Acousphere with Friends」を開催します! 
Acousphere Recordに所属するアーティストが一同に集う スペシャルライブイベントが決定しました! 
Acousphere with Friends
日にち:2016年10月11日(火曜)
場所:吉祥寺スターパインズカフェ 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1
出演:Acousphere / Acoustic Sound Organization / Aerial / Sonascribe
時間:Open 18:00 / Start 19:00 前売り ¥3,900+1drink / 当日 ¥4,900円+1drink
詳細はこちらをご覧下さい!

2011/07/30

コードフォームは腕全体をつかって押さえよう!

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

何年練習しても押さえられるコードと押さえられないコードがあって悩みに思う、という人はたくさんいるのではないでしょうか。
でも自分にギターの才能がないなんて落ち込んだり諦めたりしないでほしいとおもいます。
なぜなら押さえられない理由は握力でも才能でもなく、単純に「腕の使い方」がよくわかっていないからだからです。
違った形のコードフォームを同じ腕の角度のまま弾けるはずもないのです。
コードフォーム毎に押さえやすくできる腕の角度があるんですね。
今回は腕の角度とコードの関係を説明したいと思います。

2011/07/28

フィンガーボードの押さえる最適な場所とは?

Editor : Shige Okusawa (Acousphere)

ギターの指板にはフレットという金属の金具が付いていますよね。
そしてそこを押さえる事で弦の振動する長さが変わって、音程が変化するというのがギターのそもそもの現象なんですが、では実際にはフレットのどの辺を指で押さえると一番良い音が出るのでしょうか?
フレットとフレットのちょうどまん中を押さえるのが良いのか、それとも際を押さえるのがいいのか?
実はこのちょっとした押さえる場所の違いで、指にかかる力が変化して弾きやすくなったり、音色がくっきりと聞こえて来たりするんですね。
今回は正確にどこを押さえるべきか、またその理由を説明してみたいと思います!

指板、ボディをきれいに磨く!ギターのメンテナンスをしよう!3


Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)

今回は指板のクリーニングです。今回はSMITH CLASSIC WAX POLISHと歯ブラシを使います。

2011/07/27

Acousphereライブ!8/1にMotionBlue横浜にて開催決定!


Acousphere奥沢です!
去年の11月以来となるMotionBlue横浜での公演が決定しました!
今年の3月に理由あって清水君が地元である北海道札幌へと居を移し、これからAcousphereのライブはどんな感じで続けていけるのかなと不安だった時もありました。
今回MotionBlueさんからオファーをいただいて、すぐに清水君からもライブを快諾の返事が!
遠いのに飛行機でやってきて演奏してくれるのですから本当に嬉しいですし、久しぶりに彼と音楽でせめぎあうのも楽しみですぞ!

いまから当日にむけて新しい楽曲にもチャレンジして、清水くんだけでなく来てくれるファンのみなさんも驚かせられるようなステージをお届けしようと思います!
ぜひ楽しみにしていてくださいね!

日時は8月1日の月曜日、開場時間は5:30pm、ファーストステージが7:00pmより、セカンドステージが9:00pmからとなっています。
この日は入れ替えはありませんので、どちらの演奏も通しで楽しんでいただくことができます。
1Showだけ観覧する場合は¥2,100、2Showを続けてご覧になるかたは¥3,600のチャージになるそうです。
片方のステージだけ観ても、通しで観ても楽しめるようにたくさんの楽曲を用意しておきますので、ぜひいらしてくださいね!

チケットの予約もはじまっております!
MotionBlue横浜へお電話の上お早めにご予約ください!

電話予約 045-226-1919 (モーションブルー横浜)

2011/07/25

Cメジャースケール(Major Scale)のインポジション(Inposition)2

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)

今回はCメジャースケール(Major Scale)のインポジション(Inposition)その2を紹介します。人差し指がストレッチするポジションになっています。

2011/07/12

基礎中の基礎のイヤートレーニング(EAR TRAINING)

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)
最近イヤートレーニングの勉強をはじめからやり直してます。家に鍵盤楽器がある場合はいいのですが、持ってない人や出先でも練習したい場合に手元にピアノなどの楽器がなくともiPadやiPhoneの無料アプリで練習できるのでおすすめです。イヤートレーニング用のソフトも有料、無料多々出ているのですが、僕が使っているのはVirtuoso Piano Free3という一般的な鍵盤ソフトです。問題集などは入っていないですが、自分で問題をつくる方が練習になりますので、今回は自分で問題を作ってイヤートレーニングの練習をする方法を紹介します!

2011/07/11

ウクレレをHILO STRINGSのロウジー(Low-G)弦に交換してみる!

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)

ウクレレのチューニングはもともとハイジー(Hi-G)といって高音が出るようになっています。しかしギターから持ち替えて弾く人にとっては1オクターブ高い音になってしまい、弾きづらくなってしまいます。

なんとかギターのように弾きたいと言う事で、今回はウクレレの4弦のロウジー(Low-G)に変えてみようと思い、HILO STRINGSのLow-G弦を購入しました。



2011/07/10

マイナートライアド(Minor Triad)をフレットボード上で見やすくしよう!

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)
今回は指板上のマイナートライアドとその練習方法を説明します。トライアドはコードのサウンドを作っている3つの音でなりたっています。

2011/07/08

ギターにウレタン材を詰めてミュートしてみる!

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)
ただいまアーチドトップギターをライブやレコーディングで使えるギターにするため改造中です。今回はギターの倍音を押さえ、コントロールされた音を出すためにボディにウレタン材をいれてミュートをしてみました。

アーチドトップやセミアコをミュートする方法はリー・リトナーのシグネチャーモデルLR10などに行われているように、ハウリング対策に効果的ですので是非試してみてください。

2011/07/05

Cメロディックマイナー(Melodic Minor)のインポジション(Inposition)7

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)
Cメロディックマイナー(Melodic Minor)の7つ目のインポジション(Inposition)を紹介します。今回が最後のポジションとなります!

2011/07/03

Cメロディックマイナー(Melodic Minor)のインポジション(Inposition)6

Editor : Yohei Aso (Acoustic Sound Organization)
今回はCメロディックマイナー(Melodic Minor)の6つ目のインポジション(Inposition)を紹介します。小指がストレッチするポジションになっています。

サイト内の記事を検索!

その他の記事!

ブログ アーカイブ